Yokohama HAWAI'I FESTIVAL ヨコハマ・ハワイイ・フェスティバル 公式サイト
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■ 来日アーティスト
エイミー ハナイアリイ1エンターティナー一家に生まれたエイミーは、アメリカの音楽学校で伝統的な訓練を受けた歌手でありソングラーである。1995年「Native Child」でデビュー、ウイリーKをプロデューサーに迎えたセカンドアルバム「Hawaiian Tradition」でハワイはもとより、ビルボード誌のヒットチャート入りを果たした。現在ハワイのミュージックシーンにおいて人気実力ともにNo1のシンガーである。2008年9月には全国主要都市8か所をめぐる初の日本ライブツアーを行う。 |
ハーブオータJr3才からウクレレを始め、父・オータサンから英才教育を受けて育つ。1990年にプロデビュー。レコーディングアーティストとして数多くのアルバムに参加後、1997年にソロアルバムをリリース。以降コンスタントにアルバムをリリースし、新世代ソロウクレレプレイヤーの先駆者的存在となる。アメリカ本土や日本にも積極的に遠征し、“ナヘナヘ”と称される甘く優しい音色で多くの人の心を癒している |
Na Leo1984年オアフ島の名門ハイスクール、カメハメハ・ハイスクールの同級生3人で結成。ハワイNo.1ラジオ局KIKI主催のコンテストでグランプリを受賞し、本格的に活動をスタート。1996年アルバム『アイランド・ブリーズ』で日本デビュー。その後もコンスタントに作品をリリースし、ハワイではもちろん、日本においてもNo.1ハワイアン・アーティスト。7月16日ニューアルバムをリリース。 |
マノアDNAマノアDNAは、父のロイド、息子のニック、アレックスの3人によるバンドです。バンド名はオアフ島マノア出身であること、そしてお父さん(Dad)のD、ニックのN、アレックスのAを繋げて名付けられました。2006年のハワイ・ミュージック・アワードでは、“アダルト・コンテンポラリー・アルバム・オブ・ザ・イヤー”を受賞しています。 |
ブルース・シマブクロ高校卒業後、兄ジェイクが講師を務めるウクレレ教室『ウクレレ・アカデミー』にて、子供達にウクレレを教え始める。 2006年、初のアルバム『Incognito』をリリースし、ハワイのグラミー賞と呼ばれるナ・ホク・ハノハノ・アワーズで“ Most Promising Artist of the Year”にノミネート。2007年ソニーより日本デビュー。 |
タイマネ・ガードナー5歳からウクレレをはじめ、6歳でコンテストで優勝。13歳にして“ハワイのサンタナ”といわれる。14歳の時にハワイの伝説のエンターティナー「ドンホー」に見出されショーに出演。現在19歳。2005年日本デビュー。今年7月初のオリジナルアルバムを発売。“タイマネ”はサモア語でダイアモンド。「ハワイのダイアモンド」といわれる所以である。 |






